独り言を書くための個人ブログ
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一言節約術
プリンタのインクを購入する時は、詰め替えインクの方が安く済む。詰め替えインクの方が約2~3割安く、インク代として月々5,000円購入していた場合、年間60,000円かかるが、3割安い詰め替え用インクにすることで、月々3,500円、年間42,000円になるため、月々1,500円、年間18,000円節約できる
ニュース
九州の大学・高専と企業が連携して電気工学系の人材育成を目指す「九州パワーアカデミー」の設立式が1日、福岡市西区元岡の九州大学であり、九大教授や同大学生、九州電力関係者など約50人が出席した。
式典では代表幹事に就いた九大大学院システム情報科学研究員の岡田龍雄教授(電気システム工学)が「若者の理系離れが進んでおり、産業界と一体になって電気工学の力や夢を分かりやすく発信していく必要がある」とあいさつ。その後、出席者代表がテープカットして設立を祝った。
九州パワーアカデミーは九州全域の国立、私立大学14校と高専10校で発足。産業界からは九電が入っているが、岡田代表幹事は「地元中心に協賛企業を20‐30社に増やしたい」と意欲をみせた。
当面は小、中学生を対象に太陽光発電で走る自動車を作る公開講座や火力発電や自動車工場の見学会などを計画している
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今春で移転する広島市民球場(中区)を舞台にした自主映画4本が3月1日、西区横川新町の西区民文化センターである「ひろしま横川芸術祭」(同センター主催)の中で一挙に上映される。無料。
上映されるのは、広島市立大の9人の学生で作る「THANKS51」が撮ったドキュメンタリー映画「Home」のほか、「広島市民球場を映像で残そうプロジェクト」から選ばれた「球場物語」▽「最後のカープうどん」▽「天使諜報★神宮寺真琴~市民の敵は場外へ飛ばせ!~」の3作品。午後1時から「広島市民球場映画祭」として順番に上映していく。 「Home」は、57年に広島の希望として誕生した市民球場の51年間の歴史の中にある、市民やカープファン、球場関係者らの熱い思いを、昨シーズン中追い続けてまとめた作品。 「球場物語」は広島の復興の象徴として愛されてきた球場を「市民遺産」と位置づけ、東京に暮らす姉弟が祖父の熱意から「球場は皆の宝物」と感じていく物語。「最後のカープうどん」は球場名物のカープうどんを、08年9月28日の市民球場最後のカープ公式戦での売り場を中心に描いたドキュメンタリー。「天使諜報★神宮寺真琴~市民の敵は場外へ飛ばせ!~」は球場跡地利用にまつわる陰謀を背景に、太極拳で解決しようと立ち向かう女性エージェントを描く活劇。 「Home」は3月22日に市郷土資料館(南区)▽同25日に市映像文化ライブラリー(中区)で、同7日には他3作品が午前11時半から広島駅前愛友市場で上映される。映画祭を担当する広島フィルム・コミッションは「“市民”という言葉がついた唯一のプロ野球球場への愛着が込められた作品ばかりです」と話している PR |
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