忍者ブログ
独り言を書くための個人ブログ
カレンダー
07 2026/08 09
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
一言節約術
プリンタのインクを購入する時は、詰め替えインクの方が安く済む。詰め替えインクの方が約2~3割安く、インク代として月々5,000円購入していた場合、年間60,000円かかるが、3割安い詰め替え用インクにすることで、月々3,500円、年間42,000円になるため、月々1,500円、年間18,000円節約できる
ニュース
九州の大学・高専と企業が連携して電気工学系の人材育成を目指す「九州パワーアカデミー」の設立式が1日、福岡市西区元岡の九州大学であり、九大教授や同大学生、九州電力関係者など約50人が出席した。  式典では代表幹事に就いた九大大学院システム情報科学研究員の岡田龍雄教授(電気システム工学)が「若者の理系離れが進んでおり、産業界と一体になって電気工学の力や夢を分かりやすく発信していく必要がある」とあいさつ。その後、出席者代表がテープカットして設立を祝った。  九州パワーアカデミーは九州全域の国立、私立大学14校と高専10校で発足。産業界からは九電が入っているが、岡田代表幹事は「地元中心に協賛企業を20‐30社に増やしたい」と意欲をみせた。  当面は小、中学生を対象に太陽光発電で走る自動車を作る公開講座や火力発電や自動車工場の見学会などを計画している
[921]  [920]  [919]  [918]  [917]  [916]  [915]  [914]  [913]  [912]  [911
HAPPY HAPPY HAPPY HAPPY HAPPY HAPPY HAPPY
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



HAPPY HAPPY HAPPY HAPPY HAPPY HAPPY HAPPY
和歌山県田辺市やその周辺地域で1日、地上デジタル放送が始まる。電器店では「この機会に」と対応テレビの販売促進に力を入れているが、アナログ放送終了までに2年以上あることや不況などの影響で、全般的に買い換えの動きは緩やかだ。
 田辺市内の家電量販店では、地デジ試験放送開始後、対応テレビ購入家庭に訪問して無料で受信設定をするサービスをしている。高い画質を実感してもらうことで、家庭にある2台目や3台目の買い替えにつなげたい目的だ。ただ、地デジ放送開始を理由に対応テレビを購入する人は少ないという。半面、録画機では容量が大きく、地デジ放送の録画に便利なブルーレイディスクの売れ行きが好調。NHKの地デジ試験放送が始まった年末から需要が高まった。これまでDVD録画機の中で1割程度の売り上げだったのが、最近は3~4割に増えたという。
 市内の別の電器店でも対応テレビを持っている人から、チャンネル設定の方法の問い合わせが増えているが、需要そのものは変わらないようだ。
 店長は「ダイレクトメールなどで購入を呼び掛けるが、不況の影響か、故障すれば対応テレビに買い直す程度。アナログ放送終了前は販売数が増えるだろう」と話している。
 一方、市内のスーパーの家電売り場では、昨年12月のNHK試験放送の開始以降、来店客が増え、対応テレビの売り上げも伸びているという。しかし、担当者は「今後は大きな需要の高まりはなさそう。アナログ放送終了までに家庭内の2台目、3台目の買い替えを呼び掛けたい」と話している。
 売り場には試験放送を開始したことを知らせる掲示をしたり、展示品のテレビに地デジ放送を受信し、画質の良さをアピールしたりしている。また、テレビだけでなく、対応のDVD録画機を一緒に紹介するなど、売り上げ増を図っている。
 アナログ放送は2011年7月24日までに終了する。総務省によると全国でも、対応テレビやチューナーなど受信機の世帯普及率は49・1%(1月時点)と半分以下になっていて、遅れが目立っている
PR


この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
忍者ブログ [PR]